27歳ネット事業者のセックスしたい独身男性

セックスしたいのにできない男というのが
最近増えている。
相手がいないとか、お金がないから風俗に
いけないとか、そういう次元の話ではない。

セックスしたいけれど、生身の女とする
度胸がない男が多いということ。

だからそんな男のために
ラブドールというのがある。
ダッチワイフ、ともいうけど。

ようはセックス用の人形のこと。

女みたいに膣穴があって、締まりもよくて
擬似セックスができるお人形のことだ。

この人形は高い。一体で何十万円もする。
俺はその人形を販売するネットの会社の
社員だ。
ちなみに俺は断然生身の肉体を持っている
女とセックスしたい男だから
この人形を使おうと思わない。

売っているのになにをいっているのだ、
という感じだが、この人形をみていると本当に
気持ちが悪い。

この人形は男の欲望を満たすためだけに
作られた。
セックスのためだけに。

だからこいつらを見なくて済むように
早く売り切りたい。そう思いながら
仕事をしている。

ぶっちゃけ、儲かっている。
会社の業績は安泰だ。

たまに風俗嬢がかわいそうになる。

魂のない物体には一体何十万という値段が
つけられる。この物体はなにもしない。
ただ受け入れてぼーっとしているだけだ。
フェラも手コキもしない。
風俗嬢は違う。生身の女が自分の肉体を
提供し、病気や妊娠のリスクを背負ってまで
接客をし、その対価に金銭を受け取る。
この人形でもいいなら、風俗嬢の女はなんなんだろうか。
むしろ、風俗嬢の女も、こいつらと同じように
男がセックスするための人形にすぎないのだろうか。

ここまで考えて寒気がした。

だから風俗産業にいくと女は壊れていくのか。

そう納得したからだ。

21歳男子大学3年生のセックスフレンド

幼なじみのチエミとは小さい頃からよく遊んだ仲でして、高校卒業までは同じ学校に通っていました。
ずっと一緒にいたと行こうとからもチエミには異性という感覚は持っていなかったのですが、彼女は男子からも人気のある可愛いルックスの女性でした。
ただずっと一緒だったからこそ、女としてみたことは一度もありません。
大学2年の冬のことでしたが、久しぶりに街なかで彼女と再開することになったんですね、久しぶりに見た彼女すっかりと女性らしい雰囲気でメイクもバッチリとても可愛い服装でしてハッとしててしまいました。
こんなにかわいい子だったかな?なんて思ってしまったりして。
「どう彼女できた?」なんて開口一番に聞かれちゃて、その時前カノとは別れたばかりで落ち込んでいた時でしたからねそのこと話すと「あー可哀想だね」といい「癒してあげるよ」と意味不明な発言。
「なにそれ?」「ずっと一緒だったのに、なんにもしてこないからさぁ」とますます分からなくって。
「今一人暮らしだし、遊びきなよ」とお誘いされましてその夜に彼女の暮らすマンションに出かけていったのです。
お酒を飲みながら思い出話していたのですが、いきなりキスをしてきて股間に手を当ててきました。
「癒してあげるから…」酒臭い行きをかけながら瞳が潤んでいました、そのまま僕にまたがり顔面騎乗位のかっこうでオマンコをパンツ越しに押し付けてきて、理性が飛んでしまいまして夢中で幼なじみを抱いて挿れてしまったのです。
久しぶりにあった彼女とセックスフレンドなんて、あまりの出来事で頭真っ白でしたけれど、ほんとに気持ちよかったしセックスフレンドという関係も悪く無いなって感じで、しばら彼女との肉体関係を楽しもうと思いました。